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全国に急増する新型老人ホーム(ホスピス)事業の全容 

~2030年、看取り難民40万人の受け皿となる最後の砦~

2月の勉強会は、株式会社船井総合研究所 永田大輔氏にホスピス事業についてお話頂きます。

「緩和ケアを実践する「ホスピス」は、主に住宅型有料老人ホームの形態をとりながら、看護師・介護士による手厚いケア体制を備えた施設です。①医療、②介護、③生活の質(QOL)の3要素を併せ持つ、これからの超高齢社会を支える不可欠な新・社会インフラ」と言えます。本セミナーでは、高い事業収益性を持ち、土地活用や新規事業としても有効なこのビジネスモデルを解説します。

 

社会的意義と経済合理性を両立する「三方よし」の事業として、不動産・建設業界である〇の会の皆様に、新たな可能性をご提示いただき、ホスピスの市場性や今後の医療・福祉業界の動向、さらには具体的な立ち上げ事例に至るまで、幅広くお話しいただきます。

講師:株式会社船井総合研究所 製造・建設支援本部 建設支援部 

   シニアコンサルタント 永田大輔 氏 

※参加申し込みは学会バンク(学会/研究会向け会員管理サイト)のページ
 から受け付けとなります。会員の方で未登録の方は登録をお願いします。
※未入会の方はお問い合わせフォームより申込みをお願いします。

●日 時:令和7年2月18日(水)

 18時30分~    受付 

            (名刺交換等)

 18時45分~    勉強会開始

 20時00分~    懇親会

 21時15分     閉会

 21時30分     片付け・撤収

●場 所:お茶の水ワテラスコモンホール

    東京都千代田区神田淡路町2丁目101番

    http://www.waterrascommon.com/access.html

●テーマ:

 『全国に急増する新型老人ホーム(ホスピス)事業の全容』 

  ~2030年、看取り難民40万人の受け皿となる最後の砦~

 講師:株式会社船井総合研究所 製造・建設支援本部 建設支援部 

    シニアコンサルタント 永田大輔 氏 

●会 費:一律 3,000円

 ※当日、現金でお支払いいただきます。

​※詳細は変更となる場合があります。

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